SAPマイグレーション(移行)
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システムの最適化で解決
「i-KOU!®」サービスを活用することで、移行リスクを最小限に抑えられます。従来のシステム負債(高額な保守費用、陳腐化)を招いた
「アドオン漬け」から脱却し、グローバル競争力を支える「Clean Core/Fit to Standard」への転換を確実に実現します。

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移行の「決心」を支援
リスクを見える化する事前診断
アドオン機能診断
事前検証環境構築
SAP S/4HANA®以降に必要なコスト・リスク・影響・範囲・スケジュールを早期に可視化。標準機能・アドオンの診断と検証環境の構築を通じて、現行システムの”健康状態”を把握し、確実な実行計画へ。
移行方式の決定
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リスクとダウンタイムを最小化する具体的アプローチ
Brownfield | ビジネスプロセスの変更は最小化し、DX基盤の刷新を優先 既存SAP®システムのアドオンや蓄積データなど、過去のシステム投資を活かしながら、「SAP S/4HANA Cloud」への移行を早期に実現。現状のプロセス、オペレーションに課題がなく、現場ユーザーの負担や混乱を軽減。長くなりがちなシステムのデータ移行も、ダウンタイム短縮ツールにより移行時間の最小化が可能。 |
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BLUEFIELD™ | 現ビジネスプロセスを踏襲し、ターゲット領域の業務改革を実現 既存SAPシステムから必要なデータのみを選択して「SAP S/4HANA Cloud」に移行。現行の業務プロセスを再利用しながら機能追加や新機能によるイノベーションを実現。データとシステムを分離して移行することから、ダウンタイムの最小化を図ることが可能。 |
GreenField | ゼロベースで業務改革、プロセスの最適化を実現 現状課題の解決ではなく抜本的な改革を進めて「SAP S/4HANA Cloud」を新規・再構築する。プロジェクト期間が長期化するリスクがあるが、自社の業種・業態に合わせて「GBMT®テンプレート」を活用することで、短期かつ高品質化を可能にし、過大なカスタマイズを避けた最適なコストとスピードを実現。 |
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