SAP Build Process Automation

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SAP Build Process Automationによる
エンタープライズオートメーションの実現

SAP® Build Process Automationとは、SAP BTP上で提供されているSAP Build(拡張開発ソリューション群)に含まれるサービスの1つです。
SAP S/4HANA®と高い親和性を持ち、ワークフロー基盤としてだけでなく、RPA機能もあわせて提供しています。

NTTデータ グローバルソリューションズでは、これらの標準ツールに加えて、SAP Buildのプロコード開発ツールである SAP Build Code も活用し、
複雑な業務ワークフロー要件にも柔軟に対応します。

SAP Build Process Automationの特長

POINT

1

ノーコード・ローコードでの
ワークフロー開発

ワークフロープロセスや申請・承認画面などを、ドラッグ&ドロップで開発できます。

より高機能なUIを利用したい場合は、SAP Build Codeにより開発したSAP Fiori UIを組み合わせることも可能です。

POINT

2

SAPと他システムをつなぐ
柔軟な連携

各種SAPソリューションと連携した事前構築済みのビジネスシナリオを多数用意しています。また、各種APIのコールが可能なため、SAP・Non-SAPのシステムを組み合わせたユーザ独自のプロセスを構築できます。

マスタデータの同期やステータス更新、外部サービスとのデータ受け渡しなども自動化でき、業務全体の一貫したプロセス実行を実現します。

POINT

3

RPAによる手作業の自動化と効率化

繰り返し発生する手作業や、大量・複数システムにまたがるタスク、ローカルファイルの操作などを自動化できます。

また、レコーダーを利用して RPA を容易に作成することも可能です。

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